11月

女性の役割を再認識し、宗門としてその能力を

さらに磨き、高める手だてや術(すべ)を考える。

まだまだ男性中心の社会だが、女性が存分に力を

発揮できる環境づくりこそ、本道であるはずだ。

伝統教団の第一線での女性の活躍は社会に

強いインパクトを与える。

しなやかで、たくましい「女子力」に期待したい。


宗報 10月号  三田 真史さんの文章より
by 1000nog | 2013-10-29 12:05 | ☆今月の言葉
<< 法友会 お取り越し 自転車に思う >>